スワッピング3

新しい朝が来た…希望の朝だ。 そんなことを思い浮かべて目が覚めた 下半身に応じる感触がない 朝立ちしていないのだ ・・・昨日抜き過ぎた 苦笑するように目を覚ますと、最愛の瞬間が目に入る 朝の光の中の、妻の寝顔 この世にこれほどの愛しい瞬間はないかもしれないたとえ、他の男の逞しい肩を枕に、素っ裸で眠っている、自分の最愛の嫁さんの、房事に疲れ果ててシャワーを浴びる余裕もなく眠りこけたような寝顔であろうと 愛し 大人のえっちな体験談&告白