- 彼女との至福の時
- 冴えない中年オヤジに、なぜだか22歳も年下のきれいな彼女が…
仕事帰りにいつも行ってたビデオレンタル屋にほぼ毎日出勤していた、名字しか知らないかわいい店員さんがいた。 AVはあまり観ない私だが、その店員さんだけはすごく好みで 寝る前によく想像しながらオナをしていた。 しかし、洋ドラにハマってた頃、ある月末を境にぱったりとみなくなった。 とても残念な気持ちのまま、いつものように返却と借りを兼ねて行った日、洋ドラのコーナーにその店員さんがいた。 私が借りようと思って
秘密のH体験談告白
- ショッピングモールで彼女とエッチしちゃった
38歳の普通の♂ですが、この間かなり萌える体験をしたので投稿します。もう4年程付き合ってる彼女(40歳)と恒例月イチのデートでした。その日は彼女が生理後間もない事と、『前からこの映画が見たかったの』の言葉にホテルでまったりヤリたい気持ちを抑えつつ…某 ショッピングセンター内で映画を観て、お昼ゴハンを食べた後、ブラブラとウインドショッピングしてたら、彼女が『歩き疲れたぁ』と我儘を言い出し(毎度の 事です
秘密のH体験談告白
- 元彼に教え込まれていた、おセックスのマナー
新入社員で新垣結衣似の、ものすごく可愛いい子が入社してきた。まあ仮に結衣ちゃんとしておこう。何人もチャレンジしたみたいだけど、「彼氏がいる」の一点張りで全く隙がないらしく、そのうち皆、アイドルを眺めているだけみたいな状態に。。。 半年くらいしたときに会社の帰りにエレベーターで一緒になったら、なんと結衣ちゃんのおなかが「ぐう~っ」「やだっ聞こえました?」絶対無理だろうと思いながら社交辞令で「そんなに
秘密のH体験談告白
- 一回り年が離れた、近所で評判の中学生に告白されて…
今から4年ほど前の事でした。僕の家では彼女の母の入院を期に当時中3のアヤを預ることになりました。アヤの家庭は母子家庭であり、他に預かってくれる身寄りが近くにいなかったのだ。ちなみに僕の家は両親と僕の3人。三兄弟であったが、兄二人は独立し部屋も余っていたので住む事に問題は無かった。女ッ気の無い家だったので、僕の母は大変可愛がりました。アヤの事は幼稚園位から知っていましたが、人なつっこくて近所でも美人
秘密のH体験談告白
- 旦那との北海道旅行で
気持ちのいい体験はいっぱいありすぎて何から書いていいのかわからないけど、一番最近の一番気持ちよかった体験を書きたいと思います。まずは私の紹介顔は自分では思ったことはありませんが、矢田亜希子に似てるといわれたことが数回あります。目が似てるみたいです。背は低めですが小さいころからバレエやダンスを習っていたので、スタイルは悪くないと思います。胸はCカップ。痩せちゃったので随分ちいちゃくなりました(ショボ
秘密のH体験談告白
- 過去なんてさ…【人妻の過去】
夏すぎたぐらいに、妻がパソコンで旅行の写真の整理とかネット証券でオンライントレードとかやってみたいたいっていうので、仕事でも使う俺のとは別に通販でノートパソコン1台買ったのよ。そんで、俺の使っていない外付けハードディスクもくれてやってさ。まぁ俺29で、妻27、付き合って5年、結婚して3年半。そんで子供もまだいないし、俺の仕事(某省のノンキャリ、ドサ回りばっか)の都合で、東京育ち(青梅だけどね)の彼
秘密のH体験談告白
- 夫婦逆転、妻へのご奉仕を仕込まれる僕
私は数年前の平成大不況のあおりでそれまでの職を失って以来、民事専門の弁護士をしている妻を家庭で支える「主夫」として働いています。いえ、ただしくは妻の「妻」、と言ったほうがいいのでしょうか。わたしと妻との夫婦関係は、この数年間で完全に逆転してしまったのです。長くなりますが、わたしたち夫婦の異常な性生活の話を聞いて下さい。誰かにこの秘密をあらいざらい話さないと、わたしはいつかおかしくなってしまいそうな
秘密のH体験談告白
- 二人の美少女と俺の約束 2
いきなりユッコの胸に手を伸ばしムニュムニュと揉みしだいたのは綾ちゃんである。「ユッコのオッパイって気持ちいいよねぇ、あたしもこれくらい欲しいな」とホントに羨ましそうに言う。「もう、やめてよう」と笑いながら綾ちゃんの手を払いのけると短くカットオフされたジーンズのファスナーに手をかけ股間まで一気にさげる。チラリと俺のほうに目を向け、一瞬ユッコらしからぬ恥じらいをその表情に浮かべた。それでも躊躇い無くジ
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- 大工見習のガテン系な女の子の処女をもらい結婚した話
結婚後も同居していた9歳年上の兄が家を立てることになった。当時大学生だった俺はおふくろの命令で建築現場に飲み物やら茶菓子やらを差し入れするはめに。 そこでの会話。俺「ドリンク持ってきました。どうぞ休憩にして下さい。」職人さん「お、兄ちゃんいつもすまないね。」 そしたらやけにちんまくてタオル被った男の子が「ダイエットコークないの?」俺「ないんですよ。普通のコーラじゃ駄目ですか?」男の子(?)「甘い
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- 知りたくなくて失踪した 1
俺と彼女は小学校の頃からの幼馴染だった。いや、それ以上の、何て言うか、兄妹みたいな感じだった。お互いの家族も生まれた時から顔見知り。高校を出る頃には既成事実ではないけど、『貴志君と恵理が結婚するのが楽しみだわ…』なんて、彼女の母親がのたまうほど、親密な関係だった。…って言っても、Hは無し。キスはしてたけど。初めてHしたのは大学二年の冬。一緒にスキーへ言った時。二人だけで行きたかったのに、両家族まで付
秘密のH体験談告白
- 知りたくなくて失踪した 4
アパートの場所も知ってたと言うか、何と言うか、親よ…軽々しく他人に教えるなと。お風呂入れてくてたけど、入らなかった。ご飯作るね、ってのも遠慮。『何時に帰るの?』『帰ってほしいの?』『いや…』そんな会話。彼女のペースだったと思う。まさか彼女も泊まるつもりではなかったと思う。でも、雰囲気と言うか、帰る時間を逃したら、泊まってくかも、なんて。実は、帰り道は結構気分が良かった。でも、ドアのチャイムを鳴らして
秘密のH体験談告白
- コンプレックスだった爆乳を愛乳と言ってくれたS先輩 2
そしてとうとう連休の前日になりました。S先輩と一緒に帰りいつものベンチに座りました。私は明日の事を想像すると我慢するのが精一杯で話する事も難しかったですが頑張って口を開きました。私「とうとう明日ですね…」S先輩「…何か緊張するなぁ」何秒かの沈黙の後にS先輩がカバンをゴソゴソしました。S先輩が取り出したのは、何と、中学時代私から盗んだブラジャーとパンティそして体操着と水着でした。私「!!捨てたんじゃなかっ
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彼女との至福の時
2年前の夏のこと。彼女(女子大生・20歳)は、普段話している時とベッドの中では、まるで別人のようです。服を着たまま後ろから抱いて豊かな乳房を優しく持ち上げながらうなじへ唇を這わせると、敏感に感じているらしく、高い声でか細く喘ぎながら、身悶えします。そのまま座らないでお互いに服を順番に脱がせ合い、最後の下着を脱がせ合うと2人は立ったまま肌をぴったりと合わせます。もう言葉は要らない二人の肌の触れ合う部分 秘密のH体験談告白
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