彼女との至福の時

2年前の夏のこと。彼女(女子大生・20歳)は、普段話している時とベッドの中では、まるで別人のようです。服を着たまま後ろから抱いて豊かな乳房を優しく持ち上げながらうなじへ唇を這わせると、敏感に感じているらしく、高い声でか細く喘ぎながら、身悶えします。そのまま座らないでお互いに服を順番に脱がせ合い、最後の下着を脱がせ合うと2人は立ったまま肌をぴったりと合わせます。もう言葉は要らない二人の肌の触れ合う部分 秘密のH体験談告白