俺と親友と彼女のカジュアルな寝取られ3P体験 2

しばらくの間、二人が舌を絡める音だけが部屋に響きわたっていた。二人は中腰になってお互いの身体に向かい合っている。景子は親友君のちんこをパンツの上から形が分かるようにさすっていて、親友君は右手で景子の胸を揉みながら、左手で景子のクリトリスらへんを、パンツの上からゆっくり円を描くようにさわっている。俺はその様子を見ながら無意識のうちに自分のちんこを弄りだしていた。さっきの入り交じった変な気持ちは、もう 秘密のH体験談告白