美しい姪への黒い欲望 2

初めての姪への男としての接触をした翌日から、私はあからさまな行動が目に付きました。頭を撫でたり、肩に手を置いたりは勿論ですが、時々他人の視界から外れる時は、肩に置いた手がそのまま首筋に滑り撫でても義妹はニッコリ微笑み返してくれる事に、私は全てが思うままになる確信がありました。それこそ仕事の打ち合わせで私の座る机のそばに立ち、私が姪のお尻やフトモモの内側に手を這わせても嫌な顔をせず、しかも 「おじさ 秘密のH体験談告白