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泥酔して記憶が飛んだ翌日、 目が醒めると兄と一緒に寝ていて何故か互いに全裸。 容易に想像出来る事を必死で否定するも、 床には揺るぎない物証が放置されていた… 忘れようと努め
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- お兄ちゃんの部屋にいたらお兄ちゃんが・・・エッチ体験談
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主張先乗りで某地方都市に行ったんだ。 地方都市だけあって、駅・駅前のビジネスホテル・コンビニ・スーパー・タクシーの少ないタクシー乗り場とバスくらいしかなかった。 強い雨の
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- 泥酔して爆睡する同僚を送る車の中でこっそり犯したエッチ体験談
同期の沙織が飲み会で珍しく泥酔した。 やはり日本酒の一気飲みが効いたのだろう。 足元がおぼつかないし、視点も合っていない。 沙織は社内でもかなり綺麗な方だ。 長身だが細身でスタイルもいい。 店から歩いて出れないので、肩を … 続きを読む →
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- 1/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談
俺:28歳妻子持ちの単身赴任。 フツメン。森山未來に似てるって言われる。 相手:同じ会社の25歳彼氏あり。140cm台のロリメガネ。 きゃりーぱみゅぱみゅ似の黒髪ロング。 彼氏とはうまくいってたりいってなかったり。 関係 … 続きを読む →
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- 2/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談
1/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談の続き そういえばバッグから替えの下着が見えたが、上下グレーの地味めのパンツ&ブラ。 明らかに勝負下着じゃない。改めて俺は安全パイ扱いだと信じた。 湯上りにカクテルで仕切り直し。 ロリ体系でメガネっ娘で普段マジメだけど実はエロ。 このスペックが無くても、俺はKさんは普通に可愛いと思ってる。 俺はいつも素直にソコを褒めている。 俺「Kさんって常時モテ期ですよね。 こっちは数少ないモテ期を活かさないと結婚できませんでしたけど」 Kさん「何で自分をそう捉えるんですか~。ていうか私モテませんって!」 俺「いや、本当にそろそろ自分の武器、把握しないとまた危ないですよ。 Kさんに抱きつかれたりしたら、俺だって我慢ムリっすから」 これが引き金になってしまった。 なんとなくKさんの声のトーンが変わった。 Kさん「・・・ホント?俺くんだったら大丈夫ですよきっと」 え?って思いつつ、 俺はコタツにザコ寝しながら、斜め前にいるKさんを見てた。 俺「いやマジ無理ですって。Kさん可愛いんですから誰だってやられますよ」 Kさん「・・・試してみます?」 え!?ちょ、何この流れ!? 俺は素直にKさんを褒めてただけなんですけど・・・ Kさん「ギュってしちゃおっと」 Kさんが抱きついてきた!! ヤバイ!理性が飛ぶ!! 俺「いやいやいやいやホント無理っすよヤバイですマジで!」 そしたらKさんが完全にエロ撫で声で一言。 Kさん「ガマンできなかったら、ガマンしなくていいよ」 もう俺のエスコート業は限界突破。 速攻でKさんのちっぱいを鷲掴みしてた。 「はぁぁん!」 俺が鷲掴むと同時に、Kさんが弾けたように喘ぐ。 二人ザコ寝状態で俺はKさんのちっぱいを揉みしだく。 「ガマンしたらぁ、んっ!ストレス溜まっちゃいますよ?あんっ!」 そう誘われるともう止まらない。 空いた手ですべすべの背中をまさぐるように撫で回したあと、 ブラのホックを外してたくし上げ、ちょこんと立った乳首に吸い付く。 「んんんっっっ!!」 Kさんがビクンビクンのけぞる。 めっちゃ硬くなってる乳首を舌先で転がしながら、ふと頭をよぎるこれまでの話題。 まさかKさんはヤリマン? Kさんはハアハア息を荒げながら、酔っているのでうわ言のように話す。 「Tに無理やりされたのは本当に嫌だったけど、 俺くんは優しいからお礼です。彼氏さんには内緒ですよ?」 いや、こっちだって誰にも言えるわけない。 バレたら離婚だから。 「はぁぁぁ~・・・もっとくっついて下さい」 Kさんが更に抱きついてくる。 しかし俺はこんなの初めて過ぎて、 脳裏に嫁さんやら、今が終わったあとの事が浮かんでくる。 俺脳内 「これ以上は不倫、っていうか既に不倫?? でもここで止めたら気まず過ぎるだろこれ・・・」 よって決心。 とにかくする事はして、あとの問題は死ぬ気でアフターケアしよう!! 決意新たに、硬くなりきったKさんの乳首を指でコリコリしながら、 ついにパンツの中に手を入れる。 「んっっっ!あぁあっっっっ!!」 Kさんの喘ぎ声が一層大きくなる。 アソコはぐっしょり濡れていた。 ザコ寝しながら愛撫は続く。 俺はクリトリスを優しくかつ早く、指のお腹でこする。 「はぁぁぁああんっっ!!!そこ、そこダメぇぇ!!」 ますます愛液が溢れてくる。 しばらく乳首とクリを攻めたあと、指を1本、中に入れる。 「ふぅぅん!!!」 中は熱い。 Gスポット近くのザラザラの感触を確かめながら、指を出し入れする。 「ひあっっっ!!あっ!ああっ!」 Kさんが声を荒げる。 ところが数分後、あれだけ濡れてた入り口がいつの間にか乾いてる。 ここで把握。Kさんは濡れにくいんじゃなくて、乾きやすいのだ。 「やっぱ濡れにくいんですよね、アハハ・・・止められそうですか?」 え~と、こんなチャンス二度と無いだろうし、止めたらとっても気まずいですよ? 続き 3/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談 ※23時頃更新予定
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- 3/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談
2/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談の続き そして閃いた、というかちょっと賭けで提案。 「・・・ローション使ってみます?」 Kさん「えっ?そんなの持ってるの?用意周到だね」 俺「ウチの嫁も濡れにくい時があって、まあ」 Kさん「じゃあ・・・うん」 提案成功。 Kさんを寝室に移動させつつ、俺は別室にあるオナホの横のローションを取りに(ry 二人で布団に入る。 Kさん「へぇ~、こんなパッケージしてるんだ」 露骨な見た目のペペじゃなくてよかった。ありがとうソフトオンデマンド。 って、Kさんの距離が近い近い。 ずっと俺にひっついてる。 声のトーンもずっとニャンニャン口調だ。 顔は紅葉して目も潤んでる。 「わぁ・・・どうしよぉ。何かこれぇ、エッチぃよぉ?」 小悪魔だ。俺の知らない小悪魔が居る。 Kさんが俺の手をぎゅっと握って見つめてくる。 俺は急に緊張して、目の前のKさんから目を逸らす。 Kさん「俺くん可愛ぃ~。ねぇ、私で良かったですか?」 俺「えっ、あ、そりゃ可愛いですから、まあ・・・」 ドキドキとオロオロで言葉が見つからない。 モテ経験の無い男の土壇場なんてこんなもんだ。 少し気を落ち着けて、Kさんの方を見ようとした、瞬間。 Kさんが覆いかぶさってきてキス。 しかもかなりディープに。 きゃしゃな手で強く押さえつけてきて、息継ぎできないくらい。 Kさん「えへへ・・・俺くん、好きぃ」 飲んでた最中の話で「彼氏さんは言葉攻めに弱いんですよね~」と言っていたKさん。 Kさん「俺くんの乳首ぃ、すごい勃ってるよぉ?触っちゃお~」 いや、言葉攻めというか、ロリっ娘がそう迫ってくるとまるでAVの世界だ。 そりゃ誰でも堕ちるだろう。 Kさん「キスマーク付けちゃお。あ、安心して下さいね? あたしのキスマーク、すぐ消えちゃうんですよ。 一晩限りのプレゼント、もらっちゃって下さい」 と言ってKさんは俺の胸板にチュッチュッと吸い付く。 もちろん嫁とのエッチでもキスされるが、跡がついた事なんて無い。 キスマークなんて都市伝説程度に捉えてる。 へえ~キスマークって一晩で消えるのかぁ。 そんな風に考える最中も、 Kさんは俺の胸の上に寄り添い続けてる。 「好き。好き。好きぃ」 俺の胸板に顔をこすりつけながらKさんは連呼する。 ここまでのニャンニャン言葉攻め。 ならこの「好き」も言うなれば『love』じゃなくて『like』の意味だよね。 と、Kさんがちょっと顔を強く押し付けてきて、 この日一番の切ない声で言った、気がする。 「○○くん、好き・・・」 普段は苗字で俺を呼ぶKさん。○○は俺の名前だ。 え、言葉攻め、だよね・・・? 確かめたくてもKさんは胸の中。顔は見えない。 少し時間が止まる。 静寂をごまかすように俺はKさんの顔を腕で包んで頭を撫でている。 「えへへ、好きっ!」 ぱっとKさんが顔を出し、さっきのlike口調に戻った。 そしてプレイ再開。 あれはひょっとしてまさか『love』だったのだろうか?分からない。 「あたし、酔っ払いすぎるとその・・・シたくなっちゃうんですよ。 しかも俺くんあたしのこといっぱい褒めてくれるし。 彼氏さんとか誰も、私のこと面と向かって可愛いなんて言ってくれないけど、 俺くんいつも真剣に褒めてくれるから。 スイッチ入っちゃった状態でそんなに言われたら、 妻子持ちだって分かってても、ガマンできなくて・・・ごめんね」 確かに酒+カッコイイって言われたら男もシたくなる。 しかもエロトーク全開だったし、なおさらか。 でも次の一言が今も引っかかってる。 というかKさんの寝返りでうまく聞き取れなかったのだ。 「同じ部署にいた頃に私が見てたの気づきませんでした?」 間違ってなければ、Kさんはこう言ってた。 その時はプレイに夢中&焦っていたから気にしなかったが、 終わった後で冷静に考えるとこの一言は重要すぎる。 もし台詞が合ってるなら、さっきの『好き』とこれは告白だ。 でもその頃って、俺Kさんに嫁へのプロポーズ相談してたじゃん。 結婚報告もしたじゃん。出産報告もしたじゃん!! 好きな人が自分にひたすら恋愛相談してたことになる。 気持ち知らなかったとはいえ、それ最悪だよ。。。 だから今後のお互いのためにも、 ここは聞き間違いであってほしいなと今も思ってる。 でも混乱させる台詞はどんどん出てくる。 脚本なんて無い事実なのに、書くとドラマみたいに見えて切ない。 続き 4/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談 ※12時頃更新予定
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- 4/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談
3/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談の続き 「あ~あ、だから俺くんも明日休みだったら良かったのにぃ。 そしたら朝まで、その・・・ね?」 最初にKさんが連呼してたのってコッチの意味だったの?嘘でしょ!? そうすると前にお前らがレスしてくれた内容はほとんど合ってる。すごいなお前ら。 「明日、どうしても(会社)出ないとダメぇ?」 Kさんがうるうるボイスで聞いてくる。 「・・・知ってのとおりで、監査休むと部署が減点されるんでヤバイっす」 お前らゴメン。 俺は仕事も恋愛もハットトリックできないディフェンシブだ。 俺に決定力を求めないでくれ。 家庭というゴールを守るにはゴニョゴニョ・・・ 「だよねwその方が俺くんらしいし、良いんだぁ」 あきらめたようにKさんがため息したあと、おもむろに俺の息子をさすってきた。 ヤバイ気持ち良い。 俺も反射のように服に手を突っ込み、生乳を手のひらで包むように掴む。 小さいのにめっちゃ柔らかい。 「んっ!!!」Kさんがビクンッと跳ねる。 胸や体が小さい人は敏感なんて言うけど、Kさんは本当に敏感だ。 そしてお互いにそれとなく、お互いの服を脱がして全裸になった。 チラッとKさんの体を見る。 2つの小さな山に勃起しきった乳首。小さな体でもちゃんとしたくびれ。 そしてひょっとすると毛も生えて無いんじゃないかって 密かに気になってた下は・・・普通に生えてた。 お互いに布団に入る。 またKさんからキス。 俺は条件反射で無意識に腰に手を回す。 あ、ヤバ。 裸同士だから肌が密着して、Kさんのちっちゃな体の、 スベスベと柔らかさが全身に伝わってくる。 たまらなくなってこっちから唇を強く押し返す。 「んん・・・」Kさんから吐息が漏れる。 俺はKさんを抱き寄せるように、 左手は肩から背中、右手は腰からお尻の割れ目、 太ももを手の平で往復するように撫でていく。 「はあ・・・はぁっっ・・・んはぁっっっ!」 Kさんの息づかいがみるみる荒々しくなっていく。 少し経って、今度は左手はKさんの頭を抱き寄せてナデナデしながら、 右手は柔らかいお尻を全体を撫でるように、 でも割れ目を意識して攻めるように円運動を始める。 「んっんっっ!!何これ、こんな優しいエッチ初めてぇ・・・んんっ!!」 女性は手で激しくテクを披露されるよりも、 女性の全身を包むように自分の体を密着させて、 撫でるような愛撫で安心感を与えていく方が満たされるのだ。 妻との夜を熱くするために反復してたアダム徳永と宋美玄が、 こんなところで発揮されようとは・・・ いやいや、もちろんこっちはKさんを虜にするつもりは無く、 もうそうやって愛撫するのが日課のようになっている。 だから全体をしばらく撫でて主要部を置き去りにしたあと、 じらした性感帯を一気に攻めるのも無意識だ。 「んぁあああああんん!!!!あ゛あっ!!はあああん!!! 俺くんのエッチって、何かすっごい熱い・・・」 そして乳首を口に含んでペロペロしながら、右手をKさんの繁みへ伸ばす。 さっき乾いた割れ目は泉のように濡れてる。 「そこ弱いからダメぇ・・ぁああっっっ!!ダメ、ダメダメダメっっっっ!!!」 優しくボタン連打する感じで、クリを中指の先でトントン攻める。 さらに指を1本入れてピストン開始。 「んあ゛あ゛!!!」声がどんどん大きくなるKさん。 しかし続けるとやっぱり膣が乾いてきた。 ここでローション登場。 指先になじませるように垂らす。 Kさんは初めてらしく、ドキドキした目でこっちを見てる。 いざ挿入。 「はんっっっ!!ああっっ!!! すごいっ・・・ヌルヌルするねこれっっ・・・んんっ!!」 効果はばつぐんだ。これなら息子の挿入もスムーズだろう。 「はぁっ、俺くん、俺くん・・・!」 Kさんもそろそろみたいだ。俺はゴムに手を伸ばそうとする。 だが問題発生。 勃 た な い。 俺の息子を愛撫しようとしたKさんも、しぼんでいる事に気づいた。 続き 5/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談 ※21時頃更新予定
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- 5/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談
4/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談の続き 「んっ??俺くん、まだ緊張してるでしょー??」 そこからKさんの手コキが始まる。 「してほしいなら、口でもしちゃうけど・・?」 ハイよろしくお願いします。 「ジュブ、グブッ、ん、ふぅ」 アゴが痛くなるから普段は大変、って言ってたKさん。 その小さな口に収まってしまうぐらい、俺の息子は萎縮してた。 でも一生懸命フェラしてくれるKさん。 その健気なシチュに萌えて、息子はだいぶ回復した。 ようやくゴム装着。 でも気を抜いたらまたしぼみそう。何で?? 急いでKさんの中に挿れる。 「はぁぁぁんん!!っっんはぁ・・・入ったね」 いや、でもまだしぼみそう。 両肩を抱きしめるように密着してピストン開始。 「んっっんっっ!!!俺くんのぉ、はあっっ!!動いてる、よぉ・・ああっっ!!!」 ヒートアップしていくKさんのヨガリ姿。 しかし・・・反比例してしぼんでいく息子。 どうした!?腰を激しく動かす俺。 でもとうとう、縮んで息子が抜けてしまった。 落ち着け。 冷静に分析しよう。どうして息子がしぼんでしまうのか? ○時計見たらもう2時半。 かつ最初にKさんに押し倒されたのが1時。 時間経ち過ぎて眠くなってる。 ○Kさん泥酔だけど、同じ量付き合ったんだから俺も泥酔。機能しなくなってる。 ○緊張したり焦ったりすると勃たなくなるって本当なのね。 ○俺は背徳感での興奮よりも、妻への懺悔感が勝ってしまうタイプみたい。 ・・・条件揃ってる~。 「俺くん理性が勝ってるねぇ~アハハ。今日はもう止めときます?」 いや、ここで止めては男がすたる。 男には絶対に負けられない戦いがあるのだ。 というかKさん、いったん挿れた時点で理性は敗退済みですって。 「いや、出さないとたぶん収まらないんで、ハハ・・・」とごまかして再戦へ。 Kさんの一生懸命フェラによって息子復活。そして挿入へ。 だが、しぼむんですよこれが。ええ。うぅ・・・ 萎える原因がまだあることは分かった。 Kさんの喘ぎ声が大きすぎるのだ。 彼氏×彼女なら、喘げば喘ぐほど嬉しいに決まってる。 だがこちらは不倫の真っ最中。隣の部屋に聞こえてはマズイのだ。 しかしヒートアップしたKさん 「あ゛あ゛あ゛あ゛んんんっっっっ!!!!」 ヤバイよヤバイよ聞こえるよコレ。 更にKさんの膣っていわゆる上向き屈曲型。 挿れにくく、息子がしぼめば容赦なく入り口で弾かれる。 「やっぱ、いろいろ初めてで緊張しすぎてるみたいっすね・・・すいません、ハハ・・・」 今まで付き合った人数も1人だけの俺。 非モテでディフェンシブに過ごしてきた俺にはハードルが高すぎたようだ。 後戯のように俺はKさんの頭を胸に抱き寄せるながら撫でる。 時計を見るともう3時半だ。 敗戦確定だし、今日はもう寝ましょうかモードに持っていこうとした。 ところがKさんの小悪魔モードが解けていない。 「・・・出さないと収まらない、って言いませんでしたっけ??」 Kさんが手コキしてくれる。 これにはもう驚きじゃなくてむしろ感謝だ。癒される。 「イケない時は最終手段で、口でしますから。スッキリして下さいね?」 正直言うとKさんの口の中に出したかった俺。 でも口中射精はKさん苦手みたい。 イケないフリして口に出せたらなあって思ったけど、 Kさんの癒し手コキであっという間に射精感が押し寄せて発射。 出た、というか自分でもびっくりするぐらい飛び散った。 「わっ!すごい!!俺くんめっちゃ出たね!」 よく見たら枕元まで飛んでるw 何だかんだ興奮はしてたんだな俺。 続き 6/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談 ※23時頃更新予定
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- 6/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談
5/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談の続き 事が終わってピロートーク。 Kさんは相変わらず俺の横にピトっと寄り添う。 だが俺に容赦なく押し寄せる賢者モード。 この場合「疲れたから寝る」じゃなくて「不倫やっちまったぁぁぁ」の方だ。 「・・・ちょっとぉ~、俺くん空気重いよ。大丈夫ですよ気まずくなんかならないですから」 確かに次の日からKさんにどんな顔して会おうとかの心配はしてない。 Kさんの普段の明るいノリなら多分普通に会社でも話しかけられる。 問題はKさんがまだグイグイ『抱いて!』モード全開なことだ。 今抱きしめたら「今後もKさんと不倫したい!」のOKサインになってしまう。 我に返ればお互いこれ以上の不倫はやめた方が良い。 ・・・でも寄り添うKさんの体柔らかいよぉぉぉ 抱きたいのを必死にこらえつつ、何気ない会話で服を着るのを促す。 カリオストロのルパンがクラリスを突き返した時の気持ちがよ~く分かった。 そして布団の中で世間話しつつ、お互い寝落ちみたいな感じで就寝した。 2日目。 Kさんが布団に入ってきた衝撃で起きた。 6時15分。 見るとKさん、鼻をかんでる。風邪ひいてしまったらしい。 Kさん「ごめんなさい起こしちゃいましたね」 俺「大丈夫ですか?」 Kさん「あ、もともと風邪気味だったんで大丈夫です」 小悪魔が去り、口調はいつものKさんに戻ってる。 でもかなり眠そうだし風邪きつそう。 「げほっ、げほっ」 Kさんが咳き込んで、俺は思わず背中をさすろうとする。 って、しまった。 なに密着してんだ俺。 ガマンしてたのに自分から柔らかいの触ってどうするんだ。 鼻先にKさんの頭。 シャンプーとKさんの交ざった匂いが伝わってくる。 やばいー、したくなってきたー。睡眠で性欲が充電されてるー。 耐えようとして思わず手をピタッと止める俺。 Kさん「ん?どうしたんですか?」 俺「本当に今日休みだったら、多分またシちゃってましたねこれ・・・」 何素直に答えてんだ俺。 「フフ・・・ですよね」Kさんが優しく笑う。 その少し微笑んだままで、じっと上目遣いでこっちを見つめてる。 ヤバイ。素人でも分かる。これは「いいですよ」のサインだ。 俺脳内「シたいけど、シたら我慢した意味ないし、でもシたいし、でもお互い相手がいるし、あ~でもシたい~~~」 そのとき『ピリリ!ピリリ!』と携帯。 ビクッとしてKさんから離れ、携帯を取る。 俺脳内「げっ、課長!?」 めったに掛かってこない課長から、ありえない時間に着信。 慌てて部屋を出て応対。ドラマかよこれ。 電話終了。 Kさん「I課長?」 俺「はい、荷物探してるけど見つからないとかで」 Kさん「めっちゃ出社早いですねw」 あ、何布団に戻ってんだ俺。 いきなりの着信に動転してた。近い近いよKさん。 やばいー、したくなって(以下同文)。無限ループって怖くね? しかしジレンマを遮ってまた着信。また課長に助けられたのか? ディスプレイ『 妻 』 げぇーっっっ!!!静かにかつ俊敏に俺は布団を抜ける。 隣の部屋で心を落ち着けて応答。 妻「おはよ!起きてた?北は雪積もってるけど、そっちは大丈夫かなと思って」 午前7時。外を見ると確かに周りが白い。 俺「あ、確かに渋滞するわこれ。ありがと!早めに出るよ」 通話終了。 不倫の朝のモーニングコール。だからドラマかよこれ。 誰かに見られてるような変な気分になりつつ、そっと寝室を覗き込む。 Kさんはすうすう眠ってた。 風邪だし寝てないんだし、このまま休ませてあげよう。 俺は仕度を始めた。 続き 7/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談 ※12時頃更新予定
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- 2/3)泥酔した彼女が勤め先の社長に無理矢理ヤラれている様子を覗き見したエッチ体験談
てるさんから投稿頂いた「1/2)泥酔した彼女が勤め先の社長に無理矢理ヤラれている様子を覗き見したエッチ体験談」の続き。 みんなのエッチ体験ではエッチ体験談を募集中です! エッチ体験を投稿する 長いキスのうちに抵抗はみるみ … 続きを読む →
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2/2)泥酔して襲ってしまったことから始まった優しい兄との近親相姦のエッチ体験談
1/2)泥酔して襲ってしまったことから始まった優しい兄との近親相姦のエッチ体験談の続き。 私は兄の話を聞いてる時から、下腹部がじわっと熱くなるのを感じていた。 冷静に考えれば兄... みんなのエッチ体験
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