家庭教師の僕と教え子の女子高生の萌え体験 4

次に美雪の家を訪問した時、美雪はいつも通りだった。母親の前では品行方正な態度とは言えなかったが、二人きりになるとデートをしたときの美雪がそこにいた。部屋に入ると美雪は自習を始めた。ボクもいつもの通りにマンガを読み始めたのだけど、美雪のことが気になってチラチラ見ていたら、美雪が背中を向けたままボクに言った。「センセ、そんなに見つめられたら、私、穴が開いちゃうよ」「えっ?どうしてわかるの?」「私、後ろ 秘密のH体験談告白