大学のアイドルをレイプから救ったら…2

「ラブホテルかあ…俺は初めてなんだ」と言って興味深そうに見回している。結理は決心した。「大介くん…お願いがあるの。一生のお願い」「え…?」「いますぐ抱いて。私の…処女を奪って」頬を赤らめながらも、結理の瞳からは涙が零れ落ちそうになっている。「あんな奴らにされそうになって…やっぱり初めては好きな人にあげたい思ったの…これから何があっても、少なくとも最初はあなただったって…」「…」「大介クンが…あたしのことに 秘密のH体験談告白