普通の24歳の女の子

職場の1歳年上の素朴な雰囲気のK子さんは胸元のガードがかたくて ちっとも見せてくれない。一重まぶたでブスまではいかないくらい の普通の24歳の女の子。 先日、いつもはキッチリとまっているブラウスのボタンをとめ忘れた のか第2ボタンまであいていて、襟元が大きく開いていた。 しばらくしてK子さんが俺の席の横にある共用の書類棚にある書類を 探しに来た。一番下の棚を開けるためにK子さんがすぐ横にしゃがみ 込んだ。 大人のえっちな体験談&告白