露出性癖持ちのマッサージ体験談 3

おじさんはゆっくりとした動作で、千夏の足を片方づつ開かせて、その間に膝をつきました。そして、おま○こにかけてあるタオルの上の端を指先で軽く押さえながら、更に半分に細くしたんです。両サイドから僅かにヘアーがはみ出しています。置き鏡を見ると、タオルとおま○この隙間からピラピラが少し見えていました。そして、おじさんは千夏の両足首を持って膝を曲げさせ、M字にしたんです。(ぇっ…?なんでこんな格好…?)千夏はそう 秘密のH体験談告白