6/6)ご近所家族との旅行で生意気なJSを性に目覚めさせたエッチ体験談

5/6)ご近所家族との旅行で生意気なJSを性に目覚めさせたエッチ体験談の続き 思った事を口に出してやった。 「エリ、こっそりここいじくってるだろ」 そんな「バレた」って顔を全体でするなよ。 「そゆことする子はお仕置きだな」 俺はエリの小さな、弱々しいオマンコに遠慮なく指ブスリを入れてやった。 少しフックした指がエリのクリトリスをつんと捉えた。 千尋にならここまでだが、 こんなにクリトリスを使い込んでるエリにはもっとお仕置きが必要らしい。 クリトリスのまわりをねちっこく指で周回させる。 そして時々クイクイと指を折り曲げる。 エリは動じないつもりでいるんだろうが、口がだらしなく少し開いている。 明るい電灯の下でかなりみっともないぞお姫さまw 放心状態でスキだらけのエリの虚を突き、さっとかがんで腰を抱き下の唇にキスをした。 それもいやらしいディープキスの方だ。 ぬるぬるしたエリのおまんこの中にぬろん!と俺の舌先が潜り込んだ。 エリの駆体に電気が走った。 おまんこを中心にエリの体がぴんと張る。 一瞬エリがつま先立ちになり、おそらく小さな菊門がキュッと締まったと思う。 ・・・菊門に指突っ込んどきゃ良かった! 「ダメ!汚いよ、汚い汚い!」エリがキスを拒む。 「騒ぐと誰か来ちゃうよ」とだけ言いまたエリの小さな割れ目の中に舌を押し込む。 エリは黙りながらも俺の顔をオマンコから引き離そうと華奢な腕を肩に掛ける。 どっこいこちらはエリの可愛い無抵抗な腰をガッチリとホールドしている。 おまんこに逃げ道なし。スパロボか! 余裕でエリの柔らかな尻を強く強く、時に優しく揉みしだきながら、 エリの「きたないゾーン」をねぶり倒す。 チュパッチュパッと変な音まで立ててやった。 「あっ駄目っ、あっ」と言った所で スン、スンとすすり声がした。 あらら、エリ涙目。 でも許してやんない。お仕置きとはそう言うものなのだ。 「キミがッ!泣くまでッ!舐めるのをッ!止めないッ!」と 心の中でジョースター気分に浸っていたがエリとっくに泣いてます。 エリのギブ顔を確認するも、心のどこかに火が灯いてしまった俺は エリへのHを止めなかった。 「エリ、おまえが内緒でここをいじくっていっちゃう顔を今ここで見せてみなよ」 たかだかJS4のつたない指使いなどとは比較にならない いやらしい舌使いがエリの股間にねっとりと展開した。 「チャラ兄さんのν舌技は伊達じゃない」 エリの小さな割れ目をこじ開けて指先とはちがう濡れた触覚がクリトリスを弄ぶ。 急にエリがピピピッと小さく震え、腰の力がスッと抜けた。 体重が俺のガッチリホールドしてる腕にズシッとのしかかる。 「いっちゃったんだな、エリ」 獲物を担ぐ野蛮人みたいな体でぐったりしたエリを肩に担ぎ、風呂場へ。 エリの小さくて丸い尻を、軽く気付けにピシャリと叩いた。 風呂場でぐったりしてるエリの股間に湯を掛けてやり、丁寧にぬめりを取る。 M字開脚のまま無言のエリに「エリも泣くの?」と言ってみた。 「泣いてない」と言うが頬には涙の跡が残っていた。 「エリの泣くとこ初めて見た」「泣いてないよ」 ちょっとやりとりが可愛いのでギュッと抱き締めてみた。 「泣いてるよね」「うるさい、泣いてないって」 仲なおりのキスを求めたら簡単に受け入れてくれた。 キスして抱き合ったままピロ一トークに入ろうとしたんだけど、つい続きが始まってしまう。 「でもオマンコ悪戯してイクとこ見られちゃうJS4ってどうなんだろね。」 「JS4のオマンコ悪戯するおまえが変態!」 なんださっきまでの泣き顔がうそみたいな反撃。 いやその通りなんですけどね。 こんな調子でちょっとケンカしてはキス、ちょっとケンカしてはキスでバカみたいなトークしてました。 手持ち不沙汰なのでエリのおまんこをくぱっくぱっと開いたり閉じたりしてたら エリもチンポッポを握り締めて来た。 そこでトークも止まり、しばらくギュッギュッとくぱっくぱっの無言のコミュニケーション・・・ もう一度エリのあそこに湯を掛けてやり、軽く滴を払ってやる。 「エリ、」「ん?」 「エリのここにチンチン、入れてもいい?」 「ん?」「ん?」「ん?」(互いに) ・・・エリはオマンコに何を入れるのか知らない・・・のか? それが本当なのか、しらばっくれてるのか判別がつかずしばし考え込んでしまった。 「じゃあエリとセックスしちゃって、いい?」 「うん、いいよ」 物凄い即決で半分意識が飛んで行きそうになった。 今、エリからセックルの同意が得られてしまった。 「セックスの意味知ってる?」「しってる」 「ちょっと言ってみて」「男と女がハダカでHすることでしょ」合ってるよエリ、完璧。 みるみる俺のV作戦は立ち上がり、エリの掌の中でドッキングセンサー、オンになった。 しかし特にエリの反応はなかった。「固くなった!」それだけ。 「ねえしようよ、早く」とM字開脚でペタ座りしてるエリは両手を広げた。 もう誘ってんだかはぐらかしてんだかわけ分かんねえよw とりあえず両手を広げるエリを押し倒し、潰さない様に体重を浮かせてキスをする。 千尋を一発で黙らせる乳首うずまきもエリの乳首に掛けてみた。 エリは甘いためいきを漏らす。 これは冗談ではないと思う。 その時ドスドスドス、ガララッと脱衣場に物音! 「おーい誰かいんの?」 やばいエリのオヤジだっっ!!! 「あっはい、すんません入ってます」ととっさにgdgdな返答をした。 俺の下っ腹でエリがギュッと縮こまった。 本能でエリを隠す様な態勢を取り 「すぐ出ますよっ、あと10分くらい・・・・」とデマカセに言うと 「うん、30分くらいでまた来らっと」とオヤジは酩酊してドスドスドス、ガララッと出て行った。 良かった~風呂場の開き戸締めといて。 とりあえず悪戯しっ放しでギュッと握ってたエリの乳房から手を放した。 エリの心臓がバクバク言って乳首がピンピンに固くなっていた。 「あっエリのスク水!」と一瞬頭が白くなったが、 脱衣場で俺の着物の下に小さくなって隠れていた。セーフ。 エリを抱っこして膝ガクガク言わせながら風呂場を出て急いでエリにスク水を着せた。 眼前にエリのオマンコが全開だったがびっしりと小汗をかいていた。 エリの手を引いてそろりそろりと廊下を渡ると奥の台所で話し声がした。 出て来るな!と祈りつつ階段にたどり着き、エリを抱えて二階へダッシュ。 階段を昇り切った所でエリを落っこどし自分も前のめりにドテッとこけた。 エリは俊敏な猫みたいにシュタッと着地。スク水の俊敏な仔猫スゴス! 俺は向こうズネをしたたかに打って涙目。出そうな声を我慢した。 とりあえず二階に上がればひと安心、廊下に伸びて呼吸を整えた。 エリが女座りで膝枕をしてくれた。 JS4のくせに生意気だ。 呼吸が落ち着くとスネがジンジンして来た。 月明かりに目が慣れるとエリの下半身がビチョビチョだった。 オマンコにびっしりの小汗とかHな割れ目の汁とか全部吸ってしまったのだろう。 自分の部屋からタオルケットを出しエリの尻とオマンコをわしわし拭いた。 水を吸い取らせようと強めにわっしわし拭いた。 エリがせつなそうな顔をして立っていたのでちょびっとムラッと来た。 ちょびっとでもムラッと来たのでエリを抱きすくめた。 そしてひざまづきスク水の上から乳房を吸った。もうスク水脱がす気力なし。 エリの乳首が敏感であろう事は予想がつくので 普段ならば千尋よりもデリケートに扱うのだが、 今夜はとんでもないお預けを食らったので乱暴にむしゃぶりついてしまった。 右の乳房と左の乳房を交互にチュッチュと吸うと、 またエリが優しく頭をナデナデしてくれた。 調子狂うな~ ナデナデとチュッチュで気分が落ち着くと、 セックスの約束を再度取り交わしてエリと別れる。やった! 今夜はエリの処女に予約のツバを付けた日だと感無量だったが 俺のチンポコはすっかり縮こまったままだった。 ああっスネが痛い! みんなのエッチ体験