- 従姉2
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母親は、従姉に食事のお願いとかして慌しく出かけていった。 両親が出かけた後、従姉と久しぶりに二人でお風呂に入った。 小学生以来お互いの体をマジマジと見て ツンと上向きの形のいい胸小さな乳首に引き締まった体。 お互い黙り込んだまま湯船に入り抱き合うと唇を重ねていた。 その時には、自然と舌も絡めるようになっていた。 その後、お互いの体を洗い、従姉の髪も洗ってあげた。 風呂から上がるとリビングのソファで並んで
- 従姉1
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母親の実家は瀬戸内海に浮ぶ小さな島。 祖父も健在だったので、 小さな頃から夏休みや行事があるたび家族とよく遊びに行ってた。 島には、母親の親戚も多く同世代の従姉妹も多かった。 その中の叔母さんの娘に初めて会ったのは小学生低学年の頃、 同世代ということもあってよく遊んだり、一緒にお風呂に入ったりしてた。 よく母親と叔母さんが俺たちのことを、本当に仲が良くて本当の姉弟みたいと 言っていた。 しかし徐々に成長す
- 弟3
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そして、当然の流れではあるんですが、エスカレートした結果 弟は下にも触れるようになりました。初めはズボンの上から、そのうち下着の上から。 止めなくてはとは思いました。何度か寝ぼけて起きるそぶりをして追い払ったことも有ります。 でも、後処理してる体は疼くわ、追い払っても“寝て”いたらそのうち再開されるわ 加えて、もし弟が逆ギレしたら…という恐怖にも気付いて とうとう中に指が入るのを許してしまいました。響く水
- 弟2
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数日後、また弟は同じように私に触れてきました。 私もたぬき寝入りを続けました。声を漏らしたり身じろぎすると、行為はそこで終わります。 そんな事が数回続き、その時もそれで終わりだと思いました。 ですが、弟はベッドに戻らず一度部屋を出て行き、暫くして戻ってくると それまでと同じように私の横に座りました。 寝ているのを確認し(まぁたぬきなんですが)また再開したのです。 胸を揉む手は私の反応でその都度止まりはし
- 弟1
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私が20歳前位の話です。弟は2つ下で、特に仲良くも悪くもない普通の姉弟でした。 家が狭かったのでずっと二人部屋。二段ベッドで私が下。 金属のベッドだったので弟が下りる度にギシギシと音がして、眠りの浅い私はよく起こされていました。 確か薄着+タオルケットだったので初夏から秋の初め位だと思います。 その夜も、音が鳴り目が覚めました。 ただ、いつもより控えめだったのでそれほど眠気は飛ばず、そのままうとうとと微
- 鈍い女
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高校1年の時に同じ高校通ってた2年生の従姉妹。 この姉ちゃん見てくれは可愛いんだが天然ってか鈍い女で、 あまり良いイメージ無かった。そんな姉ちゃんから 告白されて「えぇ~・・・(ないわ)」とか思って 適当にごまかしてたんだが 法事で互いの親戚の家に泊った時にハッと気付いたら 布団に入って来てて背中から抱きつかれてた。 振り返ったら姉ちゃん抱きついたまま寝てて 超可愛くて初めてその姉ちゃんを女として見た。そ
- 兄とのこと2
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私はもう昔のことはとっくに克服できてるんじゃないかと思って、友達以上恋人未満だった人に キスとおっぱいもみもみを許してみました。 そうしたら気持悪い家庭教師の顔を思い出してしまい、「やっぱりごめん」と彼に謝りました。 そのときに私は兄じゃないとダメかもと思いました。 それからしばらく悩んで兄のベッドにもぐりこむのを自主的に控えていました。 そんなんで兄も私はもう大丈夫だと思ったのか、一人暮らしをしたい
- 兄とのこと1
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私と5歳上の兄とのことです。 私は中三の時に、家庭教師に襲われそうになったことがあります。 後ろから抱きつかれてブラとパンツの中に手を入れられて 「静かにして。誰かに見られたら恥ずかしいでしょ」って言われて怖くて動けなかったです。 「見るだけだから」ってパンツを下ろされそうになったときに、大学生だった兄が帰ってきて 先生が慌てて私から離れてくれて助かりました。先生は母の知り合いの家の息子さんだったので母
- 同じサークルの女の子2
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生まれて初めて触る女性の胸。本来ならその感触に夢中になるはずなのに、俺の 意識は目の前で先輩に胸を揉まれているあの子の事でいっぱいだった。 先輩はこの手の店でよく遊んでいるらしく、女の子が気持ちよくなるポイントを知っている らしく、乳首だけをつまんだり、乳房を指先で軽くなぞったりとあの手この手で彼女のおっぱいをまさぐっている。彼女も気持ちがいいのか、乳首を立てて聞いたこともないようなエロい声を出して
- 同じサークルの女の子1
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大学時代、2つ下の同じサークルの女の子のことが気になっていた。可愛いことは もちろん、おとなしく真面目な性格で、ついでにオッパイも大きい。が、チキンな俺は 告白することもなく大学を卒業して、地元の企業に就職した。 仕事にも慣れたある日、職場の先輩に誘われておっぱいパブへ初めて行った。ドキドキしながら 店に入り、席に座ると女の子登場。そこで俺は目が点になった。 そこにはサークルの後輩だったあの子がいた。
- 職場の先輩2
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服の上から胸を触ろうとしたがここはさすがに触らせてくれない そこで逆の手で一気にパンツの中に手を突っ込んだ 佐野さんはびっくりして足を閉じようとしたが俺は体を足の間に入れていたのであっさり突入 するともう既にトロトロ、パンツもびしょびしょになっておツユが尻や太ももの方まで来ていた 俺は一気に指2本でかき回すとあんあん喘ぎだした 佐野さんもさすがに周りの部屋に聞こえるとまずいと思ったのか、片手で口を押さ
- 職場の先輩1
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俺も同じ職場の先輩とやったときの事を書かせてもらうわ 俺は1年目、佐野さんは6、7年目だが異動してきたばかり 雰囲気的にはあそこまで巨乳じゃないけど滝沢乃南みたいなちょっと樽が入ったかわいい感じ 俺は同じ寮(男女混合)だったのでよく一緒に帰ったりもしてた ムネはでかかったけど俺はあまり肉のついてる子は苦手だったのでいい先輩と思ってる程度だった俺はイケメンではないが母性本能をくすぐるタイプで後から聞くと
- 社内アルバイトと
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社内アルバイトのY子。彼氏も同じ社内のM。俺も社内のNと来春に結婚する予定。 前々からY子のことは気になっていて、Nと付き合っていなければ、Y子にアプローチしていたはず。 さて一昨日のこと。残業していたY子と帰り際に一緒になったので、声を掛けたら、仕事を辞めたいと相談された。やさしく聞いてあげていると、涙をながしていた。 お互いの気持ちも高まり、10階から下りのエレベーターにのり、激しくキスをした。「
- 女ってよく分からん。
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会社の女が家に遊びにきた時のこと。 パソコンを使いたいと言われネットをやり出した。 しばらくするとハードディスクの中を物色し出し、エロ動画を見つけられた。 モロに結合部位のドアップになり、彼女の見とれている表情に欲情してしまった。 気まずくなりトイレに逃げた。 パンツの中がびちょびちょになっていてもうこれは抜くしかないと思いしごきだした。 彼女の表情を思い出してめちゃくちゃ興奮した。息子がいつもにも増し
- 飲み会2
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で、まだ続きがある。 まさこ退社から6年、プロジェクトリーダー的な事やってる俺の下に高卒の事務員があてがわれた。 巨乳新人めいか(仮)の歓迎会をやる事にした。プロジェクトとは言っても俺含むアラフォーな親父が4人、アラサーの事務員&アラサーのお局、巨乳新人の7人だけ。 飲むことを強要したわけではないが、めいかはよく飲んで3次会でゲロ。 他のメンバーには「次の店話しついてるから先に行ってて」と伝えて、めいかを
- 飲み会1
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10年くらい前に新卒で入社した俺らの歓迎会で30歳の子持ちバツイチ巨乳事務員(まさこ(仮))が「子供を実家に預けてきたから、今日は最後まで飲むよ!」とか言ってノリノリ。 俺もノリで「メガネとった顔も見たいっすー。可愛いっすよね!」とか褒めちゃったら「お前コマしだなw」とか絡まれた。 3次会辺りでまさこはトイレでゲロ。 課長に「お前まさこの係なw」とか言われたんでトイレに付き添って背中とかさすった。 「苦しい
- 職場内で6
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そっか、と言って俺はMiニーちゃんパンティーの底面を、横にずらした。 パイパンだった。 ふみ「あーヤバイ・・・それは彼氏が、、、 あ、彼、ほんとは小学生くらいの女の子が好きなんです・・・ だからお願いされて、エステで・・・(俺)さんはそれよりは普通ですもんね」 いや、そんなに変わらないと思うぜ、と心の中で思った。 そして前戯なし、ゴムなしで、てらてら光るピンクの裂け目に、ずぶずぶと侵入した。
- 職場内で5
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また正常位に戻し、白い杏仁豆腐の上で揺れる、2つのピンクの花つぼみに見とれ もうどうにでもなれ! と、全てを注ぎ込もうとしたとき、別のスケベ心が主張してきた。 横のベッドでは、ふみちゃんが浴衣のまま、つっぷして、、、よく聴くと、泣いてた。 俺「ふみちゃんって、何歳だっけ?」(JKとしか知らなかった) ふみ「・・・・・・」 俺「何歳だっけ?」 ふみ「・・・・・・18です・・・」 俺「浴衣脱いで、制服(バイトの
- 職場内で4
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ふみちゃん、里田さん、俺、と順番にお風呂に入って、浴衣に着替えた。 里田さんは泥酔はしてなくて、いつもよりフレンドリーな感じだった。 ベッドに入る前、里田さんは「あたしだって、ひとりで、なんとかする夜もありますよ」 と言った。 俺は「じゃあ、今夜、里田さんに挿れてもいいですか?」 ふみ「は?? (俺)さん、何言ってんですか!」 俺「ふみちゃん、アラサー(27と29)の会話だよ、黙っててよJKは」 ふみ「でも里田
- 職場内で3
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そんな感じですごい問い詰められて、最低と罵られて、「私、言います!」ってなったのが木曜。俺は「ふみちゃん勘弁してよ、俺ら今後何年も働くんだよ、そんなの今後、関係きついじゃん」 と止めたけど、「明日、絶対、里田さんに話しますから」と言われ、、、もうオワタと思った。 金曜、里田さんの様子はずっと普通で「あー言わなかったのか、ふみちゃん」と安心したのも束の間 帰り際、ふみちゃんが 「里田さん、(俺)さん、話
- 職場内で2
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顔は、不安げな夏帆が、モテなそうなメガネかけて、髪はうなじのとこでゆるーく縛ってる感じ。田舎だし、あかぬけないんだけど、俺は可愛いと思ってる。 んで毎月1回×4年間でたぶん50回くらい見てきたことになるけど、先週トラブルが起きた。 いま俺27歳、里田さん29歳なんだけど、ふみちゃんっていう18歳JKのバイトがいるんだ。 彼女は曜日決まってる軽作業のバイトなんだけど、ほとんどしゃべったことなかった。 で先
- 職場内で1
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5年間にわたる話なんだけど うちの会社は児童の教育に関する零細出版社で、地味でお堅くて公務員っぽい雰囲気なんだが 俺は6年前22歳で入って、1か月後に2つ年上の女性=里田さん(実名でいくわ)が入った。 1か月だけど先輩なので、いまだに敬語で話しかけられる。 俺も先輩面したくないので、いまだに敬語で話す。 ほぼ同期だけど、とても地味な会社なので飲み会もないし すっげー打ち解けることはあまりない。いつまでた
- 職場内で1
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5年間にわたる話なんだけど うちの会社は児童の教育に関する零細出版社で、地味でお堅くて公務員っぽい雰囲気なんだが 俺は6年前22歳で入って、1か月後に2つ年上の女性=里田さん(実名でいくわ)が入った。 1か月だけど先輩なので、いまだに敬語で話しかけられる。 俺も先輩面したくないので、いまだに敬語で話す。 ほぼ同期だけど、とても地味な会社なので飲み会もないし すっげー打ち解けることはあまりない。いつまでた
- 先輩15
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ではおっぱい先輩再会編を簡単に…都会で夢破れてUターンした時だった たまたま転職先の店舗に先輩が働いていたのだ これには驚いた、まったく予想外だった だいぶ端折るけど、その後の会社の忘年会で想いを打ち明け酔った勢いもあったが合意に至り、身を重ねる事ができた 高校時代思い続けてた身体がついに… もう無我夢中で突きまくった、お世辞にも締まりは思ったほどではないが中のトロトロ具合が最高に気持ち良かった おっぱい
- 先輩14
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まさに絶景だった下乳がこんなにエロいとは思わなかった もう少しめくれればおっぱいが全開になる…過去最大のチャレンジが始まった 俺は慎重かつ丁寧にめくりに入った、持久戦は承知 先輩の呼吸に合わせ少しずつめくりにかかった…もう少し ようやく乳首を開放…そして首元までキャミソールをめくる ついに完全なるおっぱいを拝む 先輩が呼吸をする度におっぱいも大きく動く、大きさ、乳首の色、乳輪全てパーフェクトだこれ以上のお
- 先輩13
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そして朝日が登り俺の長い夜が終わった………かにみえた まだ夜は終わらない、俺は興奮が収まらず目が冴えまくりであったのだ 時間は2時を過ぎたであろう静寂と暗が辺りを包む 俺は暗闇に目を慣れさせ再び部屋をあとにした そしておっぱい先輩の部屋へゆっくりと忍び寄ったのだ 最大限の注意を払いゆっくりとドアを開ける、ここまでは順調 俺は顔を部屋に覗き込ませた いた…おっぱい先輩が寝ている 8月の終わりだがまだまだ蒸し暑く何
- 先輩12
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おっぱい先輩がプルンプルンとおっぱいを揺らし階段を降りてきたのだ 先輩は「俺くん久し振り?トイレ?みんな寝たの?何して騒いでたの?」と質問攻めだった その時気付いたのだが先輩はキャミソールでブラはしていなかった 自分の家という開放感もあって気を許しただろうかGJだった もちろんチンコの皮剥いてたなんて言えるはずもなくゲームしてましたと答えた おっぱい先輩は「喉乾いてない?」と言ってくれた 俺はごちそう様で
- 先輩11
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弟はなんとブラジャーを持ってきた、見覚えがある水色のブラはおっぱい先輩の….俺は直感で思った こんなにあっさり拝めるとは… チンコを剥いたばかりの連中には刺激が強過ぎて勃起してしまい「うぁあ…っ」とかなり痛がっていた それを横目に弟は笑っていた…弟は自分の姉だから勃起もせず、ただ笑う 鬼畜と思いつつ俺的にGJだったが おっぱい先輩のブラをよそ者にあっさりと見られたのは正直悔しかった すると騒ぎ過ぎたのか「うる
- 先輩10
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以前あったバーベキューの時に野球部とチンの皮剥けてるかの話になった 1年生は剥けてないやつがほとんどでおっぱい先輩弟も例外でなく笑いながら包茎アピールしていた たしかに覗いた時にドリチンであったので間違いなかった それで俺は剥くのは怖い痛いぞなんて脅したら、剥けてない部員達はどうやるんですか?何て聞いてくる始末で盛り上がりつつも一応この場での話はここで終わった そして夏休みの部活の時にそいつ等野球部1年
- 先輩9
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白ブラがこれでもかと主張しており、外すとも見事なロケットおっぱいが出てきた 俺は右に左に乳首を舐めまわした あかねは必死に息を静め身体をビクッつかせていた 俺はさらに下に手を伸ばしパンツの中に指を入れた この時あかねに力が入るのがわかった、あかねのあそこはビショビショになって今すぐ受け入れOKの状態だった 俺は挿れていい?と聞くとあかねはコクリと頷いた ちなみにあかねが一度部屋に戻った理由はコンドームを持
- 先輩8
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3人組の高校が帰ると言う事は今日中にあかねにブラ返さないといけない 強い使命感が生まれた 午後の俺たちの試合が始まる やはりウチは強い素人目にもこのまま優勝するのではないかと思えた 俺も夢精してスッキリしたので応援も軽やかだった すると3人組のチームが見学に来ている事を確認した 俺は応援を見られて恥ずかしい気持ちは特別なかったので、そのまま続けた 2試合目ももちろん勝利し明日へと繋げた そして夕方宿舎へと戻
- 先輩7
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さやかとはるかはどちらも白だった あかねはパンチラしていたと思うが対応しきれなかった 俺は調子に乗ってモノマネを続けたが失敗に終わった さらに他愛もない会話が続いた あかねがジュース飲みたいから奢ってと言ってきた 俺はただ奢るのはつまらないから何かゲームしようと提案した 俺の策略もあってか勝負は腕相撲になった 相手は両手で3人の内1人でも勝てばジュースと言う条件でゲームを認めた 初戦ははるかだった俺は始めか
- 先輩6
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興奮冷めよらぬバーベキューから数ヶ月が立ち 俺は黙々と応援団の練習に明け暮れていた 暫くして野球部以外の応援に行くことになった それは女子バレーボール部 女子バレー部は県内屈指の競合校でインターハイ常連であった ここから先は少し、おっぱい先輩から離れるけど時期に戻ってきます 地区予選は応援には行ったがたいした応援はいらずにあれよあれよと決勝まで駒を進めた決勝は流石に応援団と生徒たちも駆けつけた 話が抜け
- 先輩5
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少し痛かったがオッパイ母のおっぱいが顔に当たっていい匂いがした あの時覗いた匂いと一緒で興奮が蘇った もう少し続けてほしかったが俺の息子が怪しまれると思い、すいませんと笑いながらほどいた そして打ち上げの時間になり片付ける事になった片付けは先生から割り振られ、そこそこ力のある俺は鉄板を洗いに指名され河原へ来た その他の連中は周辺のゴミ拾いやテントの片付けなどをしていた鉄板の焦げが中々落ちずに苦闘してい
- 先輩4
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ツレも逞しくなりに3ヶ月前とは別人になっていた こいつはおっぱい先輩よりも応援を本気で好きになったのかもしれないと感じた 大半の生徒が応援にかけつけただろう 俺達応援団は座席の1番下のちょっとしたスペースで行う 自校の攻撃が終わり守備につく合間、少し冷静になった頃ある物に気が付いた パンチラベスポジに俺はいる ありとあらゆるパンツが視界に飛び込む ここはゾーンだ神聖なるパンチラゾーンであると悟った俺は応援
- 先輩3
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それから40分ぐらい時間が空き諦めかけていた頃、三たび風呂場の電気が付いた 今更の補足で申し訳ないが窓の隙間と相手風呂場の侵入口はほぼ対角なので俺の気配はわかりずらい そしてその時が訪れたおっぱい先輩が入って来たのだ まさに逸材、ハリがあり透き通る白い素肌を全身で確認 おっぱいは例えようがない程でパーフェクトのお椀型 乳首はもちろんピンクで乳輪は10円玉ぐらいだろうか 下の毛は直毛で適度な生え方だった 俺は
- 先輩2
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先輩のブラを手に取り擬似揉みしたり匂いを嗅いだりして楽しんだ 俺は過去最高の興奮を覚え終始フルパワーだったのを覚えている 30分ぐらい楽しんでいた頃、そろそろ帰ろうとなったがそこで問題が起きた 実行役の奴がもちろん自分が取ったものだから自分が持ち帰ると言う しかし初めに嘘をついていたのが納得できない見張り役が食い下がらない 話は平行線を辿り中々答えが決まらなかった すると見張り役の奴が警察に言うと実行役に
- 先輩1
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女子校から共学に変わった時に高校入学した時にオッパイちゃんと言うあだ名の先輩がいた 先輩は岸明日香に似ていて可愛い顔立ちなのに明らかな爆乳だった 共学になりたての学校で男子の新入生は少なかったが、全員がその先輩の虜になった そこで俺たちは先輩にいかに遭遇するか会議を開き今ではストーカー行為に近い事もした 今の時期の頃はセーラー服がパッツンでピンクのブラがこれでもかと主張していた プールの授業の時は凄く
- みんなあの子をオカズに抜いてたわww
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高校時代に巨乳の女の子がいた。 おっぱいがデカイ割には、手足とか身体全体は、細かったから、胸だけ目立って相当エロい体つきだった。 顔は、それなりに可愛いほうで長めの髪型がよく似合う女の子だった。 体育祭のときに拝んだおっぱいが左右にユッサユサ揺れてすごかったわ。 部活は、バレー部だったんだが、サーブを打つ度に大きな胸が前にプルンプルン突き出まくるのは、一番興奮した。 一番たまらんかったのは、体育服姿で
- 高校の時の同級生
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高校の時の同級生 同じクラス博美のちゃんのGカップ 制服の上からでも、胸の大きさ形が丸わかり。 球技大会の時に、僕の隣にしゃがんでた博美ちゃん。 その時、体操服の胸元から見えた胸の谷間、白いブラジャー。 堪らなくなり、トイレに駆け込み抜いた。それ以来、博美ちゃんの胸が忘れられず学校、家でも博美ちゃんの胸を 思い出しオナニー三昧。ある日の放課後、教室にいた 博美ちゃんにいきなり抱き付き 背後から抱き付き胸を
- 高校2年の時
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高校2年の時に、放課後同じクラスの正子ちゃんと 話をしていた。「初めてかな。話するの」とか言いながら 会話をしていたが、胸の大きさが気になり胸を凝視していた。 話も聞かず胸ばかり見てるもんだから「ちょっと、話聞いてる。さっきから私の胸ばかり見て。」と 正子ちゃんが言い出した。すかさず僕は「ごめん」と一言言って黙り込んだ。 しばらくして正子ちゃんが「そんなに、私の胸見たい」と聞いてきたので「うん」と一言
- 彼女が友達とカラオケ行った時に
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彼女が友達とカラオケ行った時に 飲みすぎて吐いた後寝てた その後しばらくして友達に起こされた まだ横になりたかったから 寝たふりしてたんだけど その友達は他の人からは見えないように 名前よんで起こしてるふりしながら 肩に置いてた手を胸に当ててきた だんだんと起きないのをいい事に 手で掴んで完全に揉んでる状態彼女は起きるタイミングなくなってどうしようか悩んでたら 他の友達が合流してくる人呼びにでていって2人き
- 不倫継続中3
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社宅の上と下だから、所謂インフラ関係は共有している。例えば上下水道菅とか。 詳しくは言わないけど、ある日の夜にある物が異常をきたし、上にいる俺は下の様子を伺った。普段ならそんな事しないのに、余りにも煩かったから。 旦那出張中の彼女一人で格闘していたので、俺が取り敢えず応急処置。 その場はお礼言われてお終い。 翌日の土曜の夕方、晩御飯のおかずタッパに入れて改めてお礼に来た彼女。 有難く頂いたけど、それ一
- 不倫継続中2
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一度隠し撮りした事があるんだけど、それ見た時メッチャ興奮した。だけどこれって彼女の事をある意味自分の物、つまり嫁として見ているから興奮するし嫉妬するんだろうな、とか思うと少しだけ罪悪感があった。勿論嫁に対して。 てか、画面の中で腰振って顔射してるの自分だし。 これってかなり屈折してると思うんだけど、やめられない。ぶっちゃけ、彼女が旦那に抱かれているところをリアルで見たら、多分死ぬ程興奮すると思う。だ
- 不倫継続中1
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某地方の社宅住みなんだけど、ここは単身用と家族用が混在している。 俺は昨年冬から単身部屋に、春頃から下の家族用に新婚夫婦が入ってきた。 新婚夫婦は当然社宅全員に挨拶して回ったらしいが、ずっと忙しかった俺は最近まで会ったことすら無かった。 で、やっぱり新婚さんだから夜はそれなりに煩い。安っぽい作りの社宅なもんで、下からの声も聞こえまくり。 多少は興奮したんだけど、何しろ会った事も無い二人なんで、不細工だ
- 彼女2
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ヒロはゆんに彼氏がいる事はしってます。ただ俺とは勿論面識もないので知りません。 ゆんは完全にヒロに虜になってると尚子が言いました。 お店にノーパンで行かせた事もあるし野菜つっ込んだ事もあるらしいよw あとマジ引いたのはヒロの家でゆんとやってる所をカズが隠れて見てたらしい あとゆんさん彼氏いるみたいなんだけどヒロが気に入らないらしくて フェラして飲ませて帰らせたあと命令して彼氏にあわせてキスさせてるみた
- 彼女
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自分の彼女の話をします。 自分は地元のチェーン店の眼鏡店に勤めており 彼女ゆんは違う地区の別店舗に勤めてます。 2人が付き合ってることは誰にも内緒にしてて 周りには全くばれてません。 しかも自分は同じお店の後輩尚子ともセフレ関係だったのですが 尚子が仕事中に俺に 「ねぇねぇ聞いてよ。この前マジ面白い事あったんだぁ」と 言ってきました。 「○○店のゆんさん(実際は苗字)いるじゃん あの人私の男友達とやったんだよ
- 罪悪感3
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一番の衝撃は、キスだった。 触れるか触れないかぐらいで唇くっつけてきて、撫でるようなちょー柔らかいキス! 男がさ、強引に舌とか入れてきてねちゃねちゃかき回すような汚い感じじゃなくてね! もうね、これは参った。キスで感じてしまったのもあるけど、なんか弟がやっぱり本当は人の気持ちがわかる優しい子って思い直すことができてさ、正直、子宮がジュンとして、全身溶けそうなぐらい、気持ちよくて。 あと手!弟の手って女
- 罪悪感2
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その後、私も部屋に戻って着替えていたら、いきなり部屋の襖がすぱーんって開いて、 弟が仁王立ちしていた。 反射的に、何?まだ文句あんのか変態。って吐き捨てた瞬間、身が凍ったよ。 本当、マジ鬼武者みたいな表情した弟の目がね、座ってたんだ。 やばい、犯されるって体が反応したときには遅かった。 とにかく泣きわめきながら、部屋中を逃げ回ってたと思う。 でも、弟はガタイ良かったし、チビな私が叶うわけもなく、すぐに捕
- 罪悪感1
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あっという間に正月も終わちゃったねー。 今年も彼氏は正月も仕事だったから、新年って気がしないさみしー正月だったよ。 でも。クリスマスはちょっと早めにできて、優しい彼氏からプレゼントとラブレターはしっかりもらったけどね。仕事命な彼だけど、ごめんね、といいながら、ちゃんと私に気遣いしてくれる。大好き。 って、そっちじゃないや。 実はさ、そんな彼氏に後ろめたい秘密持ってるんだ。 弟とセックスしていることね。
